本当に面白かった。 この巻での舘VS琢海のバトルは、僕の中では今までの頭文字Dのバトルの中で2番目に面白かったです(一番は渉VS琢海) アニメの内容もさることながら、バトルシーンで流れたBGMも非常にマッチしていました。 いちかばちか、ブラインド・アタックを敢行する琢海なんて、もうかっこよすぎです。 バトルが決まる最後のシーンでは、もう鳥肌だけじゃぁ済まされないくらいかっこよかったです。 DVD買ってもう何十回も見てます!!
東堂塾再戦。流れ的には涼介が出てきても良い展開なのだが、順当なドライバーでしたね。ゴール前のやりとりは、過去京一の一戦でもあったが拓海の実力的には?がつく戦いですね。あの手の扱いはやはりバトル相手にも敬意を払った作家の愛情なのでしょうね。ブラインドアタックというのは荒戦法だったですねえ。拓海の進化には本当鳥肌ものですね。
画像と音楽のバランスが良いと思います。原作者が力を込めたとされる部分だけにDVDもそれなりに仕上がっていると思います。
智さんしぶいです。かっこいいです。でも・・拓海のブラインドアタックはもっとかっこいい!特にタイミングのいいあの曲がぞくぞくしました。だけど・・86のライトが点灯するタイミングが・・ちょっと気になります。啓介のバトルが全部カットなので・・恭子ちゃんの出番はないのでは?女性ドライバーとしてはぜひ映像で見てみたいシーンです。すっごく楽しみにしています・・VOL4!
おもしろかった。走りのリアル感は言うまでもなく、個人的にいつも感心するのは、エンジン、路面、心理状況などの描写の細かさ。そして、キャラクターの台詞の奥深さ。思わず頷いてしまう点がある。次作が待ち遠しい。